
安定したコントロールで3イニング無失点に抑えたMASATAKA投手。
結果、10対0で3回裏途中コールド勝ち
朝9時半試合開始。(キャプテンREOは肘痛のため
ランナーコーチ)
1回表、3人でピシャリと抑え、裏の攻撃に期待をかける。
1回裏の攻撃。しかし、そんな構えで打てるのか?
RENMA
そんなにビビッてて打てるのか!?RINTARO
そんなきわどい球じゃないぞ!YUSUKE
(この写真は後の打順のもの)
でも、しっかり球を見きわめていたら、相手投手が四球を連発。
SAKURA(残念ながら初回は三振)
ランナーがたまってからパスボールの間に先取点を取り、さらに
YUMAの内野ゴロの間に
2人目が生還。(返球されたボールはRINTAROの
腕に当たる)
さらに満塁でのMASATAKAの走者一掃の2塁打で
RYOGA、SATOSHIに続き、
YUMAも還り、3点追加!
この後、ランナーを出すも
さらなる追加点はなかった。でも、初回に5点も先取!
2回表は、四球をひとつ出すが、それ以外の3人を打ち取り、
無得点に抑えるMASATAKA
2回裏も
攻撃の手を緩めず、
2点追加で7対0
3回表の投球練習で捕手を務める5年のRINTARO
(3回裏に代走で出場)
3回表もピシャリと抑えるMASATAKA
3回裏
ヒットや
四球や
相手のエラーで得点を重ね、3点を追加し
10得点に達して、コールド勝ち!
しかし、こんな時でもなかなか監督はほめてくれない・・・
代表は「明日は朝5時から練習!」2回戦もガンバレ!!
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